MiniジョンクーパーワークスAT修理
CBA-XRJCWM
平成31年
リバース不可
at
at
at
at
at

ミニジョンクーパーワークスのAT内部の交換部品

です。この他にオーリング等もあります。

今回はトルコンは大丈夫なようでしたのでそのまま

使用しました。本当は交換をした方が良いですが・・

ATの心臓部のバルブボデイです。

各ホールが見えますが、そこから油圧が各クラッチ

にかかります。

バルブボデイを取り付けます。

アイシン製の新品です。

オーバホールも可能ですが再調整が必要にな

る場合もあり、最初から新品を取り付けるように

しています。




at
at

ミニジョンクーパーワークスのオートマ修理完了です。

部品はアイシンの純正を使用しています。

精度違いますので安心して使用できます。

各クラッチクリアランスを調整してドライブトレーン

の組立が完成しました。

B2クラッチの組立です。ここはめったに不具合が生じ

ませんが、今回はそうではありませんでした。

ミニジョンクーパーワークスの部品は入手困難です。

back

ミニジョンクーパーワークスのオートマ修理です。

クラッチC3&B2が焼損して変速不良となりました。

原因はやはりATFの交換が十分ではなかったよう

ですね。

株)カーサポートKAWASE

TEL 0748-24-0089/FAX 0748-24-0093

AT担当迄

at
at

ミニジョンクーパーワークスのオートマ修理はお任

せください。

トルクコンバーターのみの交換も可能です。

バルブボデイの修理も可能です。

ミニクーパーのAT修理は下記までお知らせください。

at

C2クラッチハウジングです。焼けています。

ドライブトレーンのオーバーホールはこのような

ハードパーツが要交換となる場合もあり、見積は

AT分解点検後になります.

単なるオーバーホールキットの交換では済まない

場合があるということです。

at